介護施設長・医療ソーシャルワーカー(MSW)の皆様へ

施設長、スタッフに
「遺品整理」 させていませんか?

離職の隠れた原因となる「身寄りなし入居者」の死後対応。 費用負担ゼロ・施設関与ゼロで丸投げできる、法人専用サポートスキームです。

身寄りのないご入居者が旅立たれた後の、膨大な死後事務と遺品整理。 その重荷、もう貴施設のスタッフが背負う必要はありません。

施設の関与、1秒・1円・ゼロ
信託と弁護士が管理する、完全丸投げスキーム。

施設の負担を“ゼロ”にする相談をする(無料)

※しつこい営業は一切いたしません/30分のオンライン面談

1秒
スタッフの作業
1円
施設の預かり金
ゼロ
トラブルの責任

PROBLEM

その業務、本来「介護」でも
「医療」でもないはずです。

課題 01

終わらない「死後事務」が、
現場を疲弊させる

死亡届、行政手続き、関係者への連絡、葬儀の手配??。本来業務でない事務がスタッフの善意に丸投げされ、残業と疲弊の温床になっていませんか。

課題 02

「お金」を預かるリスクに、
ヒヤヒヤしている

入居者の現金・通帳・葬儀費用。「施設が預かる」という曖昧な慣習が、紛失・横領の疑念という最大の経営リスクに直結します。

課題 03

遺品整理業者の「質」が、
施設の評判を左右する

高額請求やずさんな作業を行う悪徳業者。施設が紹介した業者がトラブルを起こせば、その責任と評判の毀損は貴施設に降りかかります。

SOLUTION

「丸投げできて、後ろめたくない」を、
仕組みで実現しました。

施設の関与「ゼロ」

契約から事務処理、遺品整理、行政対応まで全工程を当社が完結。施設長やスタッフが動くのは「ご連絡1本」だけ。報告書もすべてこちらで作成します。

預託金は自社で「1円も預からない」

費用は信託口座および提携弁護士が管理。貴施設も、当社も、現金には一切触れません。「預かり金」を巡るリスクを構造的にゼロにします。

ご本人
信託口座
提携弁護士
貴施設・当社は資金にタッチしません

AI検品で「悪徳業者」を排除

遺品整理の全工程をスマホ撮影し、AIが作業品質を自動検品。「やったフリ」「不法投棄」「水増し請求」を許さず、報告書として可視化します。

FLOW

導入は、たった3ステップ。

01

無料オンライン相談

貴施設の現状の課題を30分でヒアリング。Google Meetで完結します。

02

ご本人との契約締結

提携弁護士・司法書士が、ご本人と直接「死後事務委任契約」を締結。施設は立ち会うだけです。

03

有事の際は「ご連絡1本」

その時が来たら、貴施設はお電話を1本いただくだけ。あとはすべて当社が完結し、報告書をお渡しします。

「看取り」までが施設の仕事。
「その後」は、私たちの仕事です。

スタッフを“事務”から解放し、本来のケアに集中できる環境を。

まずは無料で相談する

30分・オンライン/無理な勧誘はいたしません